Re:[708] 安衛則の改正
詳細は、当サイトの「リスクアセスメント対象物健康診断等」を参照されて下さい。
ttps://osh-management.com/legal/information/autonomous-management-and-medical-checkup/
化学物質の自律的管理の一環としての改正です。
改正されたのは、2024年4月1日です。新旧対照表は、
ttps://www.jaish.gr.jp/horei/hor1-2/hor1-2-351-1-5.pdf
を参照して下さい。
お尋ねの「作業の記録」が改正前の3項のことなら、項ずれを起こして11項になっています。
法令の「項」には枝番を振らないので、どうしても項ずれを起こします。
> 安衛則第577条の2第3項はリスクアセスメント対象物製造・取扱者の健康診断になっていますが、いつ変わったのでしょうか。作業記録の保存の条文だったと思うのですが。作業記録の保存の条文は何条になったのでしょうか。調べてもよく分からなかったので質問をさせていただきます。よろしくお願いします。
ttps://osh-management.com/legal/information/autonomous-management-and-medical-checkup/
化学物質の自律的管理の一環としての改正です。
改正されたのは、2024年4月1日です。新旧対照表は、
ttps://www.jaish.gr.jp/horei/hor1-2/hor1-2-351-1-5.pdf
を参照して下さい。
お尋ねの「作業の記録」が改正前の3項のことなら、項ずれを起こして11項になっています。
法令の「項」には枝番を振らないので、どうしても項ずれを起こします。
> 安衛則第577条の2第3項はリスクアセスメント対象物製造・取扱者の健康診断になっていますが、いつ変わったのでしょうか。作業記録の保存の条文だったと思うのですが。作業記録の保存の条文は何条になったのでしょうか。調べてもよく分からなかったので質問をさせていただきます。よろしくお願いします。
投稿者:柳川行雄 投稿日時:2025/03/12(Wed) 18:59 No.709
[返信]
安衛則の改正
安衛則第577条の2第3項はリスクアセスメント対象物製造・取扱者の健康診断になっていますが、いつ変わったのでしょうか。作業記録の保存の条文だったと思うのですが。作業記録の保存の条文は何条になったのでしょうか。調べてもよく分からなかったので質問をさせていただきます。よろしくお願いします。
投稿者:ジャンダルム 投稿日時:2025/03/12(Wed) 14:44 No.708
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愛知労働基準協会による自律的な化学物質管理セミナー(無料)の情報
3月14日に公益社団法人愛知労働基準協会による自律的な化学物質管理セミナー(無料)が開催される様ですね。
ttps://www.airouki.or.jp/training/
会場参加したいところですが、私は遠方&多忙でweb参加しかできそうにないです。
ttps://www.airouki.or.jp/training/
会場参加したいところですが、私は遠方&多忙でweb参加しかできそうにないです。
投稿者:TYPE2000NER 投稿日時:2025/02/21(Fri) 16:58 No.707
[返信]
化学物質に関するグローバル枠組み
環境省が、「化学物質に関するグローバル枠組み(GFC)-化学物質や廃棄物の有害な影響から解放された世界へ-の国内実施計画(案)」に対するパブリックコメントを始めました。
https://public-comment.e-gov.go.jp/pcm/detail?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=195240116&Mode=0
2023 年9月に、第5回国際化学物質管理会議(ICCM5)で「化学物質に関するグローバル枠組み(GFC)―化学物質や廃棄物の有害な影響から解放された世界へ」が採択されたことに伴うものです。
枠組みの対象範囲は、製品や廃棄物を含む化学物質のライフサイクルであり、環境、保健、農業及び労働を含む全ての関連部門と、地域、国、地域及び世界レベルでの化学物質のライフサイクルにわたる主体の関与を包含するとされています。
https://public-comment.e-gov.go.jp/pcm/detail?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=195240116&Mode=0
2023 年9月に、第5回国際化学物質管理会議(ICCM5)で「化学物質に関するグローバル枠組み(GFC)―化学物質や廃棄物の有害な影響から解放された世界へ」が採択されたことに伴うものです。
枠組みの対象範囲は、製品や廃棄物を含む化学物質のライフサイクルであり、環境、保健、農業及び労働を含む全ての関連部門と、地域、国、地域及び世界レベルでの化学物質のライフサイクルにわたる主体の関与を包含するとされています。
投稿者:柳川行雄 投稿日時:2025/02/19(Wed) 03:51 No.703
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Re:[700] ばく露濃度の変動が大きい作業
作業環境測定(A測定)では、データの数では無く測定点を減らしサンプリング(デザイン)をする事があります。これは、各測定点によるバラツキが少ない場合となりますが、作業場が狭い(広さ30m2以下)、過去の測定結果の幾何標準偏差(σ1)が1.2以下の時などが該当します。
相応の経験が無いと幾何標準偏差1.2のバラツキって判断出来ないと思いますが、CREATE-SIMPLEのQ7「ばく露濃度の変動の大きさ」に対する大・小選択の目安にはなるかなと思います。
また、良くデザインされた作業環境測定では、幾何標準偏差1.2以下になる場合が比較的多いと思いますので、「多くの作業場がばく露濃度の変動が小さい作業に該当する」という文言も分かるような気がします。
> 「多くの作業がばく露濃度の小さい作業に該当する」という文言がどういう意図で記載されているのかはわかりませんが、
> 有機則などがあるし、そんな悪い状態での作業は今はないでしょ、、、、とかそういう意味なんですかね。
>
> 要はコントロールできているかどうか、それにより作業環境が安定しているかどうか、という意味ではないでしょうか。
> それからいくと屋外での作業はばく露変動は大となるかと思います。
> もちろん、使用する化学物質のにもよるんでしょうけど。
>
> ですので例えば排風機を使用していてもちゃんと効果的に設定していれば変動小、
> とりあえず置いてるだけだと変動大、みたいな感じで同じ設備でもその事業場によって
> 変わってくるのかなと思っていました。
>
> あくまでも個人の意見ですけど。。。
>
>
> > ヒュー様
> > ありがとうございます。
> > クリエイトシンプルのマニュアルでは、「多くの作業が、ばく露濃度の小さい作業に該当する。」との記載があります。
> > そこに、ヒュー様がおっしゃるような例示がありますが、多くの作業が変動が小さい作業に該当すると書いてあるので、局所排気装置がないと変動が大きい作業になると、多くの作業が変動が大きい作業に該当するのではないかと疑問に思いました。
> > 換気レベルBやCの場所での作業が多いので、作業内容にもよりますが、やはり変動が大きい作業にしたほうがいいのでしょうか。例えば、週に1日1時間、屋外で塗装作業を行う場合はどうでしょうか。
> >
相応の経験が無いと幾何標準偏差1.2のバラツキって判断出来ないと思いますが、CREATE-SIMPLEのQ7「ばく露濃度の変動の大きさ」に対する大・小選択の目安にはなるかなと思います。
また、良くデザインされた作業環境測定では、幾何標準偏差1.2以下になる場合が比較的多いと思いますので、「多くの作業場がばく露濃度の変動が小さい作業に該当する」という文言も分かるような気がします。
> 「多くの作業がばく露濃度の小さい作業に該当する」という文言がどういう意図で記載されているのかはわかりませんが、
> 有機則などがあるし、そんな悪い状態での作業は今はないでしょ、、、、とかそういう意味なんですかね。
>
> 要はコントロールできているかどうか、それにより作業環境が安定しているかどうか、という意味ではないでしょうか。
> それからいくと屋外での作業はばく露変動は大となるかと思います。
> もちろん、使用する化学物質のにもよるんでしょうけど。
>
> ですので例えば排風機を使用していてもちゃんと効果的に設定していれば変動小、
> とりあえず置いてるだけだと変動大、みたいな感じで同じ設備でもその事業場によって
> 変わってくるのかなと思っていました。
>
> あくまでも個人の意見ですけど。。。
>
>
> > ヒュー様
> > ありがとうございます。
> > クリエイトシンプルのマニュアルでは、「多くの作業が、ばく露濃度の小さい作業に該当する。」との記載があります。
> > そこに、ヒュー様がおっしゃるような例示がありますが、多くの作業が変動が小さい作業に該当すると書いてあるので、局所排気装置がないと変動が大きい作業になると、多くの作業が変動が大きい作業に該当するのではないかと疑問に思いました。
> > 換気レベルBやCの場所での作業が多いので、作業内容にもよりますが、やはり変動が大きい作業にしたほうがいいのでしょうか。例えば、週に1日1時間、屋外で塗装作業を行う場合はどうでしょうか。
> >
投稿者:バカ将軍 投稿日時:2025/02/17(Mon) 13:21 No.702
[返信]
掲示板機能の不良動作の解消について
各位
掲示板に投稿するときに、改行をいれると「禁止ワードが含まれています」と表示されて投稿できなくなる不良動作を解消しました。
ボットによるスパム投稿で「<br>」という文字列を含むものが繰り返し投稿されたため、これを禁止する目的で、禁止Wordに「<br>」を設定しました。
ところが、禁止Wordにはhtmlタグの使用が可能だったため、「改行」が禁止Wordとして設定されてしまいました。
ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした。
掲示板に投稿するときに、改行をいれると「禁止ワードが含まれています」と表示されて投稿できなくなる不良動作を解消しました。
ボットによるスパム投稿で「<br>」という文字列を含むものが繰り返し投稿されたため、これを禁止する目的で、禁止Wordに「<br>」を設定しました。
ところが、禁止Wordにはhtmlタグの使用が可能だったため、「改行」が禁止Wordとして設定されてしまいました。
ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした。
投稿者:柳川行雄 投稿日時:2025/02/14(Fri) 19:05 No.701
[返信]
Re:[697] ばく露濃度の変動が大きい作業
「多くの作業がばく露濃度の小さい作業に該当する」という文言がどういう意図で記載されているのかはわかりませんが、
有機則などがあるし、そんな悪い状態での作業は今はないでしょ、、、、とかそういう意味なんですかね。
要はコントロールできているかどうか、それにより作業環境が安定しているかどうか、という意味ではないでしょうか。
それからいくと屋外での作業はばく露変動は大となるかと思います。
もちろん、使用する化学物質のにもよるんでしょうけど。
ですので例えば排風機を使用していてもちゃんと効果的に設定していれば変動小、
とりあえず置いてるだけだと変動大、みたいな感じで同じ設備でもその事業場によって
変わってくるのかなと思っていました。
あくまでも個人の意見ですけど。。。
> ヒュー様
> ありがとうございます。
> クリエイトシンプルのマニュアルでは、「多くの作業が、ばく露濃度の小さい作業に該当する。」との記載があります。
> そこに、ヒュー様がおっしゃるような例示がありますが、多くの作業が変動が小さい作業に該当すると書いてあるので、局所排気装置がないと変動が大きい作業になると、多くの作業が変動が大きい作業に該当するのではないかと疑問に思いました。
> 換気レベルBやCの場所での作業が多いので、作業内容にもよりますが、やはり変動が大きい作業にしたほうがいいのでしょうか。例えば、週に1日1時間、屋外で塗装作業を行う場合はどうでしょうか。
>
有機則などがあるし、そんな悪い状態での作業は今はないでしょ、、、、とかそういう意味なんですかね。
要はコントロールできているかどうか、それにより作業環境が安定しているかどうか、という意味ではないでしょうか。
それからいくと屋外での作業はばく露変動は大となるかと思います。
もちろん、使用する化学物質のにもよるんでしょうけど。
ですので例えば排風機を使用していてもちゃんと効果的に設定していれば変動小、
とりあえず置いてるだけだと変動大、みたいな感じで同じ設備でもその事業場によって
変わってくるのかなと思っていました。
あくまでも個人の意見ですけど。。。
> ヒュー様
> ありがとうございます。
> クリエイトシンプルのマニュアルでは、「多くの作業が、ばく露濃度の小さい作業に該当する。」との記載があります。
> そこに、ヒュー様がおっしゃるような例示がありますが、多くの作業が変動が小さい作業に該当すると書いてあるので、局所排気装置がないと変動が大きい作業になると、多くの作業が変動が大きい作業に該当するのではないかと疑問に思いました。
> 換気レベルBやCの場所での作業が多いので、作業内容にもよりますが、やはり変動が大きい作業にしたほうがいいのでしょうか。例えば、週に1日1時間、屋外で塗装作業を行う場合はどうでしょうか。
>
投稿者:ヒュー 投稿日時:2025/02/12(Wed) 16:54 No.700
[返信]
Re:[696] ばく露濃度の変動が大きい作業
ヒュー様
ありがとうございます。
クリエイトシンプルのマニュアルでは、「多くの作業が、ばく露濃度の小さい作業に該当する。」との記載があります。
そこに、ヒュー様がおっしゃるような例示がありますが、多くの作業が変動が小さい作業に該当すると書いてあるので、局所排気装置がないと変動が大きい作業になると、多くの作業が変動が大きい作業に該当するのではないかと疑問に思いました。
換気レベルBやCの場所での作業が多いので、作業内容にもよりますが、やはり変動が大きい作業にしたほうがいいのでしょうか。例えば、週に1日1時間、屋外で塗装作業を行う場合はどうでしょうか。
> クリエイトシンプルのマニュアルによると、
>
> ・ばく露濃度の変動が小さい作業
> 例)製造ラインにおける製品の自動洗浄
> 例)性能等が確保された局所排気装置が設置されている作業場における洗浄作業
>
> ・ばく露の変動が大きい作業
> 例)局所排気装置が設置されていない、または局所排気装置の性能等が確保されて
> いない作業場における化学品の投入・計量、手作業による洗浄作業
>
> となっています。
>
> また、設計基準によると
> 「極低揮発性の物質については、ばく露濃度の変動が小さいと考えられることから、」
>
>
> と記載があります。
> ですので、ばく露がコントロールできているかできていないかでまずは分けられ、
> その中でも揮発性が低いものの場合は変動が小さいと判断しても良いのかなと思っています。
>
> 基本的に局所排気装置下での評価をしていたので
> あまり気にしていなかったのですが、改めて考えるとそういうことかなと。
> その他、違う意見等ありましたらどなたかお願いします。
>
>
> > クリエイトシンプルでリスクアセスメントをする際に、STEP3の質問で「作業内容のばく露濃度の変動の大きさはどのくらいですか。」とあります。ばく露濃度の変動が大きい作業、小さい作業とは具体的にどのような作業になるのでしょうか。
> > 初歩的な質問ですが、どなたか教えていただけたらありがたいです。
ありがとうございます。
クリエイトシンプルのマニュアルでは、「多くの作業が、ばく露濃度の小さい作業に該当する。」との記載があります。
そこに、ヒュー様がおっしゃるような例示がありますが、多くの作業が変動が小さい作業に該当すると書いてあるので、局所排気装置がないと変動が大きい作業になると、多くの作業が変動が大きい作業に該当するのではないかと疑問に思いました。
換気レベルBやCの場所での作業が多いので、作業内容にもよりますが、やはり変動が大きい作業にしたほうがいいのでしょうか。例えば、週に1日1時間、屋外で塗装作業を行う場合はどうでしょうか。
> クリエイトシンプルのマニュアルによると、
>
> ・ばく露濃度の変動が小さい作業
> 例)製造ラインにおける製品の自動洗浄
> 例)性能等が確保された局所排気装置が設置されている作業場における洗浄作業
>
> ・ばく露の変動が大きい作業
> 例)局所排気装置が設置されていない、または局所排気装置の性能等が確保されて
> いない作業場における化学品の投入・計量、手作業による洗浄作業
>
> となっています。
>
> また、設計基準によると
> 「極低揮発性の物質については、ばく露濃度の変動が小さいと考えられることから、」
>
>
> と記載があります。
> ですので、ばく露がコントロールできているかできていないかでまずは分けられ、
> その中でも揮発性が低いものの場合は変動が小さいと判断しても良いのかなと思っています。
>
> 基本的に局所排気装置下での評価をしていたので
> あまり気にしていなかったのですが、改めて考えるとそういうことかなと。
> その他、違う意見等ありましたらどなたかお願いします。
>
>
> > クリエイトシンプルでリスクアセスメントをする際に、STEP3の質問で「作業内容のばく露濃度の変動の大きさはどのくらいですか。」とあります。ばく露濃度の変動が大きい作業、小さい作業とは具体的にどのような作業になるのでしょうか。
> > 初歩的な質問ですが、どなたか教えていただけたらありがたいです。
投稿者:ジャンダルム 投稿日時:2025/02/12(Wed) 15:40 No.697
[返信]
Re:[695] ばく露濃度の変動が大きい作業
クリエイトシンプルのマニュアルによると、
・ばく露濃度の変動が小さい作業
例)製造ラインにおける製品の自動洗浄
例)性能等が確保された局所排気装置が設置されている作業場における洗浄作業
・ばく露の変動が大きい作業
例)局所排気装置が設置されていない、または局所排気装置の性能等が確保されて
いない作業場における化学品の投入・計量、手作業による洗浄作業
となっています。
また、設計基準によると
「極低揮発性の物質については、ばく露濃度の変動が小さいと考えられることから、」
と記載があります。
ですので、ばく露がコントロールできているかできていないかでまずは分けられ、
その中でも揮発性が低いものの場合は変動が小さいと判断しても良いのかなと思っています。
基本的に局所排気装置下での評価をしていたので
あまり気にしていなかったのですが、改めて考えるとそういうことかなと。
その他、違う意見等ありましたらどなたかお願いします。
> クリエイトシンプルでリスクアセスメントをする際に、STEP3の質問で「作業内容のばく露濃度の変動の大きさはどのくらいですか。」とあります。ばく露濃度の変動が大きい作業、小さい作業とは具体的にどのような作業になるのでしょうか。
> 初歩的な質問ですが、どなたか教えていただけたらありがたいです。
・ばく露濃度の変動が小さい作業
例)製造ラインにおける製品の自動洗浄
例)性能等が確保された局所排気装置が設置されている作業場における洗浄作業
・ばく露の変動が大きい作業
例)局所排気装置が設置されていない、または局所排気装置の性能等が確保されて
いない作業場における化学品の投入・計量、手作業による洗浄作業
となっています。
また、設計基準によると
「極低揮発性の物質については、ばく露濃度の変動が小さいと考えられることから、」
と記載があります。
ですので、ばく露がコントロールできているかできていないかでまずは分けられ、
その中でも揮発性が低いものの場合は変動が小さいと判断しても良いのかなと思っています。
基本的に局所排気装置下での評価をしていたので
あまり気にしていなかったのですが、改めて考えるとそういうことかなと。
その他、違う意見等ありましたらどなたかお願いします。
> クリエイトシンプルでリスクアセスメントをする際に、STEP3の質問で「作業内容のばく露濃度の変動の大きさはどのくらいですか。」とあります。ばく露濃度の変動が大きい作業、小さい作業とは具体的にどのような作業になるのでしょうか。
> 初歩的な質問ですが、どなたか教えていただけたらありがたいです。
投稿者:ヒュー 投稿日時:2025/02/12(Wed) 14:26 No.696
[返信]
ばく露濃度の変動が大きい作業
クリエイトシンプルでリスクアセスメントをする際に、STEP3の質問で「作業内容のばく露濃度の変動の大きさはどのくらいですか。」とあります。ばく露濃度の変動が大きい作業、小さい作業とは具体的にどのような作業になるのでしょうか。
初歩的な質問ですが、どなたか教えていただけたらありがたいです。
初歩的な質問ですが、どなたか教えていただけたらありがたいです。
投稿者:ジャンダルム 投稿日時:2025/02/12(Wed) 13:31 No.695
[返信]