Re:[3142] 2/12試験
> > 先程東京会場で受けました。
> >
> > 肝臓のヘモグロビン合成(☓)と遠見視力の問題(5m◯)確実に間違えました。
> > チアノーゼのヘモグロビン合成不足は多分☓で正解だと思います。
> > 2問確実に間違えた問題有ると不安ですね。
>
> 解答速報どっかに無いんかいな
問題文が持ち帰れないので、各回ごとに速報を作成することは困難ですが、ある程度正確な再現問題があれば、ここでも正答の予測はできますが・・・
なお、このサイトでは、公開問題の解説を行っており、種類ごとに分類していますので、そこから似たような問題を参照してみるのも手かもしれません。
https://osh-management.com/examination/Health-Officer/
「【科目別】(内容は【実施時期別】と同じです)」のボタンから。
> >
> > 肝臓のヘモグロビン合成(☓)と遠見視力の問題(5m◯)確実に間違えました。
> > チアノーゼのヘモグロビン合成不足は多分☓で正解だと思います。
> > 2問確実に間違えた問題有ると不安ですね。
>
> 解答速報どっかに無いんかいな
問題文が持ち帰れないので、各回ごとに速報を作成することは困難ですが、ある程度正確な再現問題があれば、ここでも正答の予測はできますが・・・
なお、このサイトでは、公開問題の解説を行っており、種類ごとに分類していますので、そこから似たような問題を参照してみるのも手かもしれません。
https://osh-management.com/examination/Health-Officer/
「【科目別】(内容は【実施時期別】と同じです)」のボタンから。
投稿者:柳川行雄 投稿日時:2026/02/13(Fri) 05:10 No.3143
[返信]
Re:[3141] 2/12試験
> 先程東京会場で受けました。
>
> 肝臓のヘモグロビン合成(☓)と遠見視力の問題(5m◯)確実に間違えました。
> チアノーゼのヘモグロビン合成不足は多分☓で正解だと思います。
> 2問確実に間違えた問題有ると不安ですね。
解答速報どっかに無いんかいな
>
> 肝臓のヘモグロビン合成(☓)と遠見視力の問題(5m◯)確実に間違えました。
> チアノーゼのヘモグロビン合成不足は多分☓で正解だと思います。
> 2問確実に間違えた問題有ると不安ですね。
解答速報どっかに無いんかいな
投稿者:不安 投稿日時:2026/02/12(Thu) 18:51 No.3142
[返信]
2/12試験
先程東京会場で受けました。
肝臓のヘモグロビン合成(☓)と遠見視力の問題(5m◯)確実に間違えました。
チアノーゼのヘモグロビン合成不足は多分☓で正解だと思います。
2問確実に間違えた問題有ると不安ですね。
肝臓のヘモグロビン合成(☓)と遠見視力の問題(5m◯)確実に間違えました。
チアノーゼのヘモグロビン合成不足は多分☓で正解だと思います。
2問確実に間違えた問題有ると不安ですね。
投稿者:一種試験 投稿日時:2026/02/12(Thu) 15:49 No.3141
[返信]
Re:[3139] 東京会場
> > > 解答速報求む
> > > 2026/02/09 第1種衛生管理者試験
> >
> > 問題は覚えてない。
> > 個人的に記憶が曖昧だったものを調べ直したので箇条書きで示す。
> >
> > ・低音熱傷は真皮に達し得る
> > ・末梢神経系は体性神経系と自律神経系から成り、体性神経系は運動や感覚に関与し、自律神経系は呼吸や血液の循環に関与する
> > ・アドレナリン→副腎髄質 コルチゾール→副腎皮質
> > ・腎臓に流れ込んできた血液が糸球体を通ると血球(血漿ではない)やタンパク質以外の成分がボウマン嚢に濾し出されず、血液中に残る
>
> ・譲渡等の制限の対象となってないもの
> →化学防護服、送気マスク(防塵、防毒ではない)、防音保護具、防振手袋、放射線測定器、放射線装置室
> ・有機溶剤は揮発性が高いため呼吸器から吸入されやすい
> ・金属水銀中毒→精神障害、鉛中毒→疝痛
・AIによる回答
機械の導入に際し、あらかじめ製造者にリスクアセスメントを実施させ、その結果を確認しなければならない」といった設問があった場合、それは「努力義務(または推奨される望ましい姿)」であって、「法的な罰則を伴う強制義務」ではない点に注意が必要です。
> > > 2026/02/09 第1種衛生管理者試験
> >
> > 問題は覚えてない。
> > 個人的に記憶が曖昧だったものを調べ直したので箇条書きで示す。
> >
> > ・低音熱傷は真皮に達し得る
> > ・末梢神経系は体性神経系と自律神経系から成り、体性神経系は運動や感覚に関与し、自律神経系は呼吸や血液の循環に関与する
> > ・アドレナリン→副腎髄質 コルチゾール→副腎皮質
> > ・腎臓に流れ込んできた血液が糸球体を通ると血球(血漿ではない)やタンパク質以外の成分がボウマン嚢に濾し出されず、血液中に残る
>
> ・譲渡等の制限の対象となってないもの
> →化学防護服、送気マスク(防塵、防毒ではない)、防音保護具、防振手袋、放射線測定器、放射線装置室
> ・有機溶剤は揮発性が高いため呼吸器から吸入されやすい
> ・金属水銀中毒→精神障害、鉛中毒→疝痛
・AIによる回答
機械の導入に際し、あらかじめ製造者にリスクアセスメントを実施させ、その結果を確認しなければならない」といった設問があった場合、それは「努力義務(または推奨される望ましい姿)」であって、「法的な罰則を伴う強制義務」ではない点に注意が必要です。
投稿者:ななし 投稿日時:2026/02/09(Mon) 18:52 No.3140
[返信]
Re:[3136] 東京会場
> > 解答速報求む
> > 2026/02/09 第1種衛生管理者試験
>
> 問題は覚えてない。
> 個人的に記憶が曖昧だったものを調べ直したので箇条書きで示す。
>
> ・低音熱傷は真皮に達し得る
> ・末梢神経系は体性神経系と自律神経系から成り、体性神経系は運動や感覚に関与し、自律神経系は呼吸や血液の循環に関与する
> ・アドレナリン→副腎髄質 コルチゾール→副腎皮質
> ・腎臓に流れ込んできた血液が糸球体を通ると血球(血漿ではない)やタンパク質以外の成分がボウマン嚢に濾し出されず、血液中に残る
・譲渡等の制限の対象となってないもの
→化学防護服、送気マスク(防塵、防毒ではない)、防音保護具、防振手袋、放射線測定器、放射線装置室
・有機溶剤は揮発性が高いため呼吸器から吸入されやすい
・金属水銀中毒→精神障害、鉛中毒→疝痛
> > 2026/02/09 第1種衛生管理者試験
>
> 問題は覚えてない。
> 個人的に記憶が曖昧だったものを調べ直したので箇条書きで示す。
>
> ・低音熱傷は真皮に達し得る
> ・末梢神経系は体性神経系と自律神経系から成り、体性神経系は運動や感覚に関与し、自律神経系は呼吸や血液の循環に関与する
> ・アドレナリン→副腎髄質 コルチゾール→副腎皮質
> ・腎臓に流れ込んできた血液が糸球体を通ると血球(血漿ではない)やタンパク質以外の成分がボウマン嚢に濾し出されず、血液中に残る
・譲渡等の制限の対象となってないもの
→化学防護服、送気マスク(防塵、防毒ではない)、防音保護具、防振手袋、放射線測定器、放射線装置室
・有機溶剤は揮発性が高いため呼吸器から吸入されやすい
・金属水銀中毒→精神障害、鉛中毒→疝痛
投稿者:ななし 投稿日時:2026/02/09(Mon) 18:43 No.3139
[返信]
Re:[3137] 東京会場
> > > 解答速報求む
> > > 2026/02/09 第1種衛生管理者試験
> >
> > 問題は覚えてない。
> > 個人的に記憶が曖昧だったものを調べ直したので箇条書きで示す。
> >
> > ・低音熱傷は真皮に達し得る
> > ・末梢神経系は体性神経系と自律神経系から成り、体性神経系は運動や感覚に関与し、自律神経系は呼吸や血液の循環に関与する
> > ・アドレナリン→副腎髄質 コルチゾール→副腎皮質
> > ・腎臓に流れ込んできた血液が糸球体を通ると血球(血漿ではない)やタンパク質以外の成分がボウマン嚢に濾し出されず、血液中に残る
>
> ・膵液は肝臓から
> ・肺呼吸=外呼吸
> ・抗原とは免疫に関係する細胞によって異物として認識される蛋白質や糖質などの物質をいう
> ・衛生管理者の職務に衛生推進者の指導はない
・第1種施設に「喫煙専用室」を設置することはできない
・労働安全衛生マネジメントシステムは生産管理等事業実施に係る管理と一体となって運用されるものである
・事務所の中央管理方式の空気調和設備(中央管理式装置)の設置や変更については、労働基準監督署への届出(報告)の義務はない
・特定粉塵作業以外の粉塵作業を行う屋内作業場は全体換気装置による換気の実施又はこれと同等以上の措置が必要
> > > 2026/02/09 第1種衛生管理者試験
> >
> > 問題は覚えてない。
> > 個人的に記憶が曖昧だったものを調べ直したので箇条書きで示す。
> >
> > ・低音熱傷は真皮に達し得る
> > ・末梢神経系は体性神経系と自律神経系から成り、体性神経系は運動や感覚に関与し、自律神経系は呼吸や血液の循環に関与する
> > ・アドレナリン→副腎髄質 コルチゾール→副腎皮質
> > ・腎臓に流れ込んできた血液が糸球体を通ると血球(血漿ではない)やタンパク質以外の成分がボウマン嚢に濾し出されず、血液中に残る
>
> ・膵液は肝臓から
> ・肺呼吸=外呼吸
> ・抗原とは免疫に関係する細胞によって異物として認識される蛋白質や糖質などの物質をいう
> ・衛生管理者の職務に衛生推進者の指導はない
・第1種施設に「喫煙専用室」を設置することはできない
・労働安全衛生マネジメントシステムは生産管理等事業実施に係る管理と一体となって運用されるものである
・事務所の中央管理方式の空気調和設備(中央管理式装置)の設置や変更については、労働基準監督署への届出(報告)の義務はない
・特定粉塵作業以外の粉塵作業を行う屋内作業場は全体換気装置による換気の実施又はこれと同等以上の措置が必要
投稿者:ななし 投稿日時:2026/02/09(Mon) 18:29 No.3138
[返信]
Re:[3136] 東京会場
> > 解答速報求む
> > 2026/02/09 第1種衛生管理者試験
>
> 問題は覚えてない。
> 個人的に記憶が曖昧だったものを調べ直したので箇条書きで示す。
>
> ・低音熱傷は真皮に達し得る
> ・末梢神経系は体性神経系と自律神経系から成り、体性神経系は運動や感覚に関与し、自律神経系は呼吸や血液の循環に関与する
> ・アドレナリン→副腎髄質 コルチゾール→副腎皮質
> ・腎臓に流れ込んできた血液が糸球体を通ると血球(血漿ではない)やタンパク質以外の成分がボウマン嚢に濾し出されず、血液中に残る
・膵液は肝臓から
・肺呼吸=外呼吸
・抗原とは免疫に関係する細胞によって異物として認識される蛋白質や糖質などの物質をいう
・衛生管理者の職務に衛生推進者の指導はない
> > 2026/02/09 第1種衛生管理者試験
>
> 問題は覚えてない。
> 個人的に記憶が曖昧だったものを調べ直したので箇条書きで示す。
>
> ・低音熱傷は真皮に達し得る
> ・末梢神経系は体性神経系と自律神経系から成り、体性神経系は運動や感覚に関与し、自律神経系は呼吸や血液の循環に関与する
> ・アドレナリン→副腎髄質 コルチゾール→副腎皮質
> ・腎臓に流れ込んできた血液が糸球体を通ると血球(血漿ではない)やタンパク質以外の成分がボウマン嚢に濾し出されず、血液中に残る
・膵液は肝臓から
・肺呼吸=外呼吸
・抗原とは免疫に関係する細胞によって異物として認識される蛋白質や糖質などの物質をいう
・衛生管理者の職務に衛生推進者の指導はない
投稿者:ななし 投稿日時:2026/02/09(Mon) 18:12 No.3137
[返信]
Re:[3135] 東京会場
> 解答速報求む
> 2026/02/09 第1種衛生管理者試験
問題は覚えてない。
個人的に記憶が曖昧だったものを調べ直したので箇条書きで示す。
・低音熱傷は真皮に達し得る
・末梢神経系は体性神経系と自律神経系から成り、体性神経系は運動や感覚に関与し、自律神経系は呼吸や血液の循環に関与する
・アドレナリン→副腎髄質 コルチゾール→副腎皮質
・腎臓に流れ込んできた血液が糸球体を通ると血球(血漿ではない)やタンパク質以外の成分がボウマン嚢に濾し出されず、血液中に残る
> 2026/02/09 第1種衛生管理者試験
問題は覚えてない。
個人的に記憶が曖昧だったものを調べ直したので箇条書きで示す。
・低音熱傷は真皮に達し得る
・末梢神経系は体性神経系と自律神経系から成り、体性神経系は運動や感覚に関与し、自律神経系は呼吸や血液の循環に関与する
・アドレナリン→副腎髄質 コルチゾール→副腎皮質
・腎臓に流れ込んできた血液が糸球体を通ると血球(血漿ではない)やタンパク質以外の成分がボウマン嚢に濾し出されず、血液中に残る
投稿者:ななし 投稿日時:2026/02/09(Mon) 18:05 No.3136
[返信]
同じく1/26受験でした
1回目は有害法令のみ合格点いかず、2回目の受験でした。
1回目は過去問で8割取れていましたが試験では自信が無いものばかり。2回目はこちらのサイトやアプリで過去問を反復して苦手問題を潰してから問題集ももう一周し、ほぼ満点を取れるレベルまで勉強しました。ここ数年の過去問にはない問題もあるのでこちらのサイトに載っている1番古い過去問までは勉強しておくことをおすすめします。
試験の近くの時期になったらネットで最新の傾向なども調べておいたので、試験でも大方の問題に対応できました。
変化球と感じたのは以下の問題
・作業主任者→免許のものを選ぶ(過去問だと技能講習を選ぶのが多い)
・定期健診についての誤り→尿検査や血液検査の項目の詳細
・局所排気装置→タイプを図ではなく文章から選ぶ
・尿中代謝物→過去問にあまりない「1.1.1-トリクロルエタン 総三化塩物」が出てくる
・騒音の健康障害→騒音性難聴は伝音性難聴が×
・化学物質の検査→アクリルアミドが初見
・熱中症、暑熱順化
・作業管理→過去問にない選択肢ばかり
・胃の機能に絞った設問(ムチンやら粥状やら…初見)
・呼吸→チアノーゼの説明
覚えている範囲で設問共有します。
(分野の分類が違うかもしれません)
■関連法令(有害)
①250人 運送業 深夜業200 低温20
誤り→専任の衛生管理者がいない
産業医専属じゃない
衛生管理者2人
全て第一種衛生管理者から選任出来る
②労働監督署への届出 高圧室の定期健診
作業主任者、雇用時健診、自主点検
③技能講習じゃな作業主任者 高圧室内
特定化学物質、酸欠など
④自主点検1年じゃないの 特定化学設備
⑤有機則の違反 三種の吹付で全体換気
二種で局所排気排気装置
三種試験で作業環境測定してない
⑥教育が必要 炉の解体
チェーンソー以外の振動工具
手持ち式研磨
特定化学物質
⑦作業環境測定士の測定が必要 粉じん
気温、酸素濃度、通気量、放射線管理区域
⑧騒音の規則の誤り 個人の騒音曝露量測定
表示する、伝播防ぐ
⑨定期健診についての誤り 尿検査項目にデルタアルブミン酸×
肝臓省略できる、γ-GDP
■労働衛生(有害)
①蒸気として存在するもの選ぶ トリクロロエチレン
②局所排気の説明で正しい レシーバー型は式
グローブボックス外付け、スロット型
ダクトが太いと圧力損失大きい
フランジを付けると排風量増える
③放射線穴埋め 男性と妊娠可能性なしの女性曝露限度
④尿中代謝物の誤り 鉛-マンデル酸
1.1.1-トリクロルエタン 総三化塩物
キシレン メチル馬尿酸
N.N-ジメチルホルムアミド N-メチルホルムアミド
テトラクロルエチレン トリクロル酢酸
⑤健康障害の誤り 一酸化炭素とヘモグロビン合成が×
アクリルアミドが初見
※一酸化炭素が明らかに誤りなので正だと思う
⑥呼吸保護具の正しい 捕捉率が高く抵抗少ないの選ぶ
有機が黒 一酸化炭素が赤
直結型の方が濃度高いところOK
エアラインマスクの説明
⑦作業環境測定の誤り
B測定は発生源から遠いところの作業×
⑧騒音の健康障害の誤り 騒音性難聴は伝音性難聴
音圧レベル
特性Aで測定
交感神経の亢進・副腎皮質ホルモンの分泌
等価騒音レベル
⑨熱中症について誤り 重症度Ⅱは筋肉痛・めまい
暑熱順化は7日以上かける
■関連法令(有害以外)
①安全衛生管理体制についての誤り
衛生委員会の議長統に括安全管理者はダメ ×
1000人金融 統括安全衛生必要
過半数は組合の推薦に基づき指名
②産業医面談の誤り 医師の意見は3カ月以内→遅滞なく
タイムカードなどの客観的記録は3年(正しい?)
月80時間以上で本人の申し出
③ストレスチェックの誤り 医師の面談3カ月以内
歯科医師も可
④有給休暇 正しいもの 指定出来る5日
賃金の60/100
30時間4日3年半で16日
育休の期間を除く
⑤17歳未満禁止じゃない 20kg断続作業
異常気圧、低温とか
⑥妊産婦について誤り フレックスが×
変形労働制の1日8時間以上ダメ
深夜業 管理監督者もダメ
時間外は管理監督者は除く
⑦受動喫煙防止 正しいもの 二種は原則屋内禁煙
一種に行政施設は含まれない×
50人以上は受動喫煙対策を届出
時間分煙
■労働衛生(有害以外)
①ノロウイルスの正しい 次亜塩素系消毒
毒素つくる
夏季に多い
症状違う
②作業管理 座位の姿勢と暑熱順化
座位の姿勢
明るさ
暑熱順化期間を設ける
空調
明らかに健康管理
③血液について誤り ヘモグロビンエーワンシー貧血が×
HDL、ビリルビン、γGDPの説明〇
④統計の誤り 有所見率と発生率と同義×
⑤骨折について誤り 不完全骨折で軋轢音×
解放骨折は複雑骨折
ヒビは不完全骨折
副子はは幅広く充てる
硬い板に乗せる
■労働生理
①胃の機能の誤り ペプシノゲン→ペプシンで糖が×
ムチン、粥状、アルコールは吸収(水分はしない)
②尿の正しい ボウマン嚢から糖が越しだされる
③免疫の誤り 細胞性Tリンパ体液性Bリンパ逆だったと思われる
※好中球は白血球
④筋肉の正しい 疲労しやすい
※座ってるの等張性?筋肉疲労が大きい
⑤脳血管と虚血性心疾患の誤り 脳梗塞と脳血栓症が逆
⑥呼吸について正しい チアノーゼの症状?
横隔膜で肺の内圧下がるが呼気
チューンストークは喫煙が原因
⑦神経について誤り 神経核と神経節の説明が逆
有髄の方が早い
大脳の皮質(灰白質という言葉が入ってなかった)
⑧感覚器について正しい 老眼の説明
杆状体と錐状体の説明が逆
半規管と前庭が逆
内臓感覚は鋭敏
⑨睡眠について誤り 甲状腺ホルモンは夜間に上昇し睡眠に関与
レム睡眠とノンレム睡眠がある
入眠直後はノンレム睡眠
1回目は過去問で8割取れていましたが試験では自信が無いものばかり。2回目はこちらのサイトやアプリで過去問を反復して苦手問題を潰してから問題集ももう一周し、ほぼ満点を取れるレベルまで勉強しました。ここ数年の過去問にはない問題もあるのでこちらのサイトに載っている1番古い過去問までは勉強しておくことをおすすめします。
試験の近くの時期になったらネットで最新の傾向なども調べておいたので、試験でも大方の問題に対応できました。
変化球と感じたのは以下の問題
・作業主任者→免許のものを選ぶ(過去問だと技能講習を選ぶのが多い)
・定期健診についての誤り→尿検査や血液検査の項目の詳細
・局所排気装置→タイプを図ではなく文章から選ぶ
・尿中代謝物→過去問にあまりない「1.1.1-トリクロルエタン 総三化塩物」が出てくる
・騒音の健康障害→騒音性難聴は伝音性難聴が×
・化学物質の検査→アクリルアミドが初見
・熱中症、暑熱順化
・作業管理→過去問にない選択肢ばかり
・胃の機能に絞った設問(ムチンやら粥状やら…初見)
・呼吸→チアノーゼの説明
覚えている範囲で設問共有します。
(分野の分類が違うかもしれません)
■関連法令(有害)
①250人 運送業 深夜業200 低温20
誤り→専任の衛生管理者がいない
産業医専属じゃない
衛生管理者2人
全て第一種衛生管理者から選任出来る
②労働監督署への届出 高圧室の定期健診
作業主任者、雇用時健診、自主点検
③技能講習じゃな作業主任者 高圧室内
特定化学物質、酸欠など
④自主点検1年じゃないの 特定化学設備
⑤有機則の違反 三種の吹付で全体換気
二種で局所排気排気装置
三種試験で作業環境測定してない
⑥教育が必要 炉の解体
チェーンソー以外の振動工具
手持ち式研磨
特定化学物質
⑦作業環境測定士の測定が必要 粉じん
気温、酸素濃度、通気量、放射線管理区域
⑧騒音の規則の誤り 個人の騒音曝露量測定
表示する、伝播防ぐ
⑨定期健診についての誤り 尿検査項目にデルタアルブミン酸×
肝臓省略できる、γ-GDP
■労働衛生(有害)
①蒸気として存在するもの選ぶ トリクロロエチレン
②局所排気の説明で正しい レシーバー型は式
グローブボックス外付け、スロット型
ダクトが太いと圧力損失大きい
フランジを付けると排風量増える
③放射線穴埋め 男性と妊娠可能性なしの女性曝露限度
④尿中代謝物の誤り 鉛-マンデル酸
1.1.1-トリクロルエタン 総三化塩物
キシレン メチル馬尿酸
N.N-ジメチルホルムアミド N-メチルホルムアミド
テトラクロルエチレン トリクロル酢酸
⑤健康障害の誤り 一酸化炭素とヘモグロビン合成が×
アクリルアミドが初見
※一酸化炭素が明らかに誤りなので正だと思う
⑥呼吸保護具の正しい 捕捉率が高く抵抗少ないの選ぶ
有機が黒 一酸化炭素が赤
直結型の方が濃度高いところOK
エアラインマスクの説明
⑦作業環境測定の誤り
B測定は発生源から遠いところの作業×
⑧騒音の健康障害の誤り 騒音性難聴は伝音性難聴
音圧レベル
特性Aで測定
交感神経の亢進・副腎皮質ホルモンの分泌
等価騒音レベル
⑨熱中症について誤り 重症度Ⅱは筋肉痛・めまい
暑熱順化は7日以上かける
■関連法令(有害以外)
①安全衛生管理体制についての誤り
衛生委員会の議長統に括安全管理者はダメ ×
1000人金融 統括安全衛生必要
過半数は組合の推薦に基づき指名
②産業医面談の誤り 医師の意見は3カ月以内→遅滞なく
タイムカードなどの客観的記録は3年(正しい?)
月80時間以上で本人の申し出
③ストレスチェックの誤り 医師の面談3カ月以内
歯科医師も可
④有給休暇 正しいもの 指定出来る5日
賃金の60/100
30時間4日3年半で16日
育休の期間を除く
⑤17歳未満禁止じゃない 20kg断続作業
異常気圧、低温とか
⑥妊産婦について誤り フレックスが×
変形労働制の1日8時間以上ダメ
深夜業 管理監督者もダメ
時間外は管理監督者は除く
⑦受動喫煙防止 正しいもの 二種は原則屋内禁煙
一種に行政施設は含まれない×
50人以上は受動喫煙対策を届出
時間分煙
■労働衛生(有害以外)
①ノロウイルスの正しい 次亜塩素系消毒
毒素つくる
夏季に多い
症状違う
②作業管理 座位の姿勢と暑熱順化
座位の姿勢
明るさ
暑熱順化期間を設ける
空調
明らかに健康管理
③血液について誤り ヘモグロビンエーワンシー貧血が×
HDL、ビリルビン、γGDPの説明〇
④統計の誤り 有所見率と発生率と同義×
⑤骨折について誤り 不完全骨折で軋轢音×
解放骨折は複雑骨折
ヒビは不完全骨折
副子はは幅広く充てる
硬い板に乗せる
■労働生理
①胃の機能の誤り ペプシノゲン→ペプシンで糖が×
ムチン、粥状、アルコールは吸収(水分はしない)
②尿の正しい ボウマン嚢から糖が越しだされる
③免疫の誤り 細胞性Tリンパ体液性Bリンパ逆だったと思われる
※好中球は白血球
④筋肉の正しい 疲労しやすい
※座ってるの等張性?筋肉疲労が大きい
⑤脳血管と虚血性心疾患の誤り 脳梗塞と脳血栓症が逆
⑥呼吸について正しい チアノーゼの症状?
横隔膜で肺の内圧下がるが呼気
チューンストークは喫煙が原因
⑦神経について誤り 神経核と神経節の説明が逆
有髄の方が早い
大脳の皮質(灰白質という言葉が入ってなかった)
⑧感覚器について正しい 老眼の説明
杆状体と錐状体の説明が逆
半規管と前庭が逆
内臓感覚は鋭敏
⑨睡眠について誤り 甲状腺ホルモンは夜間に上昇し睡眠に関与
レム睡眠とノンレム睡眠がある
入眠直後はノンレム睡眠
投稿者:2回目 投稿日時:2026/01/27(Tue) 06:16 No.3134
[返信]