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化学物質の自律的な管理
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> ケミテック様 > > 以前、お話しいただいた、 > > >3. 作業時間・頻度補正前の8時間平均の推定ばく露濃度範囲の上限ではなく、使用量や揮発性/飛散性の大きさを反映した > >作業時間・頻度補正前の8時間平均の推定ばく露濃度を使用して、ばく露の変動係数(4または6)を乗じた濃度を > >短時間推定ばく露濃度とした場合も、リスク比が1以上になる(福井大学のツール) > > の話を元に福井大学のツールを使用してみたのですが、 > >短時間推定ばく露濃度とした場合も、リスク比が1以上になる > この部分は福井大学のツールではなく、自分で計算してみる、ということでしょうか。 > 福井大学のツールのどこを設定することによってこの手順になるのかわかりませんでした。 > 短時間ばく露の計算の参照を変えることができるのかな?と思ったのですが、 > こちらのツールはそもそも短時間ばく露を計算できないんでしょうか? > > > > Hugh様 > > > > > ケミテック様 > > > > > > このリスク比ってのは、推定ばく露量/ばく露量限界値 ってことでしょうか? > > > > はい。 > > > > > 福井大学のツールは結果が同じだなぁっと思って使用していなかったのですが、 > > > そういう判断の方法があるのですね。 > > > 自分でリスクアセスメントしたものをいくつかあてはめてみたいと思います > > > > あくまで例示ですので、自己責任でお願いします。 > > なお、詳細な作業条件を入力する必要がありますが、より精度の高い評価が期待できる福井大学の精細CRAツールを試すというのもあるかと思います。 > > > > > > > > ありがとうございます! > > > > > >
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