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化学物質の自律的な管理
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> Hugh様 > > > ケミテック様 > > > > このリスク比ってのは、推定ばく露量/ばく露量限界値 ってことでしょうか? > > はい。 > > > 福井大学のツールは結果が同じだなぁっと思って使用していなかったのですが、 > > そういう判断の方法があるのですね。 > > 自分でリスクアセスメントしたものをいくつかあてはめてみたいと思います > > あくまで例示ですので、自己責任でお願いします。 > なお、詳細な作業条件を入力する必要がありますが、より精度の高い評価が期待できる福井大学の精細CRAツールを試すというのもあるかと思います。 > > > > > ありがとうございます! > > > > > > > Type2000NER様、Hugh様 > > > > > > あくまで個人的な考えとして参考程度としていただきたいのですが、短時間の吸入リスクレベルがIIIになった場合の対応として、以下の順に「該当する」ごとに下に移動し、最後まで「該当する」場合は「リスクが高い」と判定する、というのはいかがでしょうか。 > > > > > > 1. 取り扱っている物質のGHS分類に、急性毒性(吸入)の区分1,2がある > > > 2. 作業時間が15分以内の場合、短時間リスク比×作業時間(分)÷15分が1未満にならない > > > 3. 作業時間・頻度補正前の8時間平均の推定ばく露濃度範囲の上限ではなく、使用量や揮発性/飛散性の大きさを反映した作業時間・頻度補正前の8時間平均の推定ばく露濃度を使用して、ばく露の変動係数(4または6)を乗じた濃度を短時間推定ばく露濃度とした場合も、リスク比が1以上になる(福井大学のツール) > > > 4. ばく露の変動が明らかに少ない作業であり、ばく露の変動係数を2にしても、リスク比が1以上になる > > > > > > > Type2000NER様 > > > > > > > > うーん、そうなんですけどね、 > > > > 短時間のリスクレベルは長時間リスクの作業時間、取扱頻度の補正前の値の4か6倍なので > > > > 時間を減らすとかそういうのでリスクは減らせないんですよね。 > > > > 強いて言えば取扱量を減らすくらいですが、 > > > > さすがにこれは決まっている量だったりするので減らすわけにはいきません。 > > > > > > > > と、いうわけで管理濃度低めのものはどうしようもないなというのが感想です。 > > > > さて、どうしましょうか。 > > > > 私もどなたか良いアイデアを教えてほしいところです。 > > > >
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