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化学物質の自律的な管理
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> Type2000NER様 > > うーん、そうなんですけどね、 > 短時間のリスクレベルは長時間リスクの作業時間、取扱頻度の補正前の値の4か6倍なので > 時間を減らすとかそういうのでリスクは減らせないんですよね。 > 強いて言えば取扱量を減らすくらいですが、 > さすがにこれは決まっている量だったりするので減らすわけにはいきません。 > > と、いうわけで管理濃度低めのものはどうしようもないなというのが感想です。 > さて、どうしましょうか。 > 私もどなたか良いアイデアを教えてほしいところです。 > > > > > > Hugh(ヒュー)様 > > > > 情報、ありがとうございます。 > > (そういう仕様だとして) > > 吸入(短時間)のリスクはリスクで低減を検討した方が良いですよね…。 > > > > > TYPE2000R様 > > > > > > 設計基準には明記されていませんが、使用する値が「上限」となっていることから > > > 合計リスクは8時間吸入と経皮吸収の合算値で出しているような気がします。 > > > ばく露比を計算してみてもそんな感じします。 > > > > > > ちなみに私のところの一例です。 > > > 8時間リスクI、短時間リスクⅢ、経皮リスクI、合計Ⅱ > > > > > > ばく露限界値 推定ばく露濃度 > > > 8時間 0.005-0.05 0.0005-0.005 > > > 短時間 0.15 0.2 > > > 経皮 3.524 0.00000406 > > > > > > ばく露比 8時間:0.1、短時間:1.333、経皮:0.0000011 > > > 短時間の1.33を使用していると合計リスクはⅢになるはずなので > > > やはり8時間のみ使用しているのではないでしょうか。 > > >
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