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化学物質の自律的な管理
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> > > > > > > > > 横から失礼します。はんだ作業が手はんだでしたら、金属微粒子を含むヒュームが発生する恐れはないように思います。 > > > > > > はんだ温度でのスズ蒸気濃度は極めて低いため、蒸気ばく露による健康障害の恐れも低いでしょう。 > > > > > > RAツールを使わない方法は無いでしょうか? > > > > > > 1気圧のスズの蒸気を考えた場合、モル体積で単純計算して濃度的に5mg/m3 程度です > > > (118g/22.4L) > > > > > > はんだ付けであれば、せいぜい500℃です > > > スズの500℃における蒸気圧はよくわかりませんでしたが、1500Kでも1Pa程度なので500℃の蒸気圧は推して知るべし > > > > > > ACGIHの2[mg/m3] と比較すると、はるかに及ばないことは自明です > > > > 確かに、要は化学物質の慢性毒性のリスクアセスメントとは、気中濃度を推測して職業ばく露限界と比較するということに尽きますから、これもひとつのソリューションだと思います。 > > rascal様、柳川先生 > > 情報ありがとうございます。 > 不勉強で教えていただいた内容(計算)を理解しきれてはおりませんが > ご教示いただいた内容からすると、場合によっては局排も不要(鉛則の換気条件をクリアしていれば)、 > という判断もあり得るという事でしょうか?
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