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衛生管理者試験掲示板
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> ゆう 様 > > すみません。回答が遅れました。まだ、ご覧になって頂いていると良いのですが・・・。 > > ここは、日本語としての問題なのですが、 > > 2019年10月の選択肢...「骨にひびが入った状態は、単純骨折である。」 > というのは、「骨にひびが入った状態」が「単純骨折」だと言っているわけで、「骨にひびが入った状態だけでない骨折」が「単純骨折」ではないとは言っていません。 > そして、論理的に言えば、「骨にひびが入った状態」はすべて「単純骨折」に含まれているので正しい肢になるのです。 > > 一方、2024年4月の選択肢...「単純骨折とは、骨にひびが入った状態をいう。」 > は、「単純骨折」は「骨にひび肥培が入った状態」だけではないので、誤りになるのです。 > > > 他の言葉で置き換えましょう。 > > 「りんごは果物である」という文章は正しいです(2019年10月)。 > しかし、「果物とはりんごのことをいう」という文章は誤りです(2024年4月)。 > > ここで、りんごは「骨にひびが入った状態」で果物は「単純骨折」ですね。 > > > > > すいません。労働衛生の、骨折と救急処置の問題について質問があります。 > > > > 2019年10月公表問題32問目の正しい選択肢の正解は、①の「骨にひびが入った状態は、単純骨折である。」 > > ですが、2024年4月公表問題32問目の正しい選択肢の正解は、⑤の「骨折に対する処置として、副子を手や足に当てるときは、骨折部分の上下の関節まで固定できる長さで、かつ、幅の広いものを用いる。」 > > > > 2019年10月の選択肢...「骨にひびが入った状態は、単純骨折である。」→〇 > > 2024年4月の選択肢...「単純骨折とは、骨にひびが入った状態をいう。」→× > > > > 同じような文章に見えますが、答えが違うのはなぜなんでしょうか...? > > 他の選択肢や問題の文脈と関係しているのかなと色々考えたり調べたりしていくうちに、ややこしくなって分からなくなってしまいました... > > > > ご教示いただけますと幸いです。 > > > > 2019年10月公表問題32問目 > > ttps://osh-management.com/examination/Health-Officer/201910/question32/#gsc.tab=0 > > > > 2024年4月公表問題32問 > > ttps://osh-management.com/examination/Health-Officer/202404/question32/#gsc.tab=0
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