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> ①マンガン及びその化合物は作業環境測定が義務付けられています。その結果を評価するに当たって、管理濃度を用いますが、その値がマンガンとして0.05mg/m3ということです。 > > ②また、作業環境測定とは別に、金属アーク溶接等作業においては、溶接ヒューム濃度の空気中濃度を測定しなければなりませんが、これは個人サンプリング測定を用います。その基準値も、同様にレスピラブル粒子として0.05mg/m3となっています。ここでは「濃度目標値」という用語は使用しません。 > > また、金属アーク溶接等作業を継続して行う屋内作業場では、厚生労働大臣の定めるところにより、②の測定の結果に応じて労働者に有効な呼吸用保護具を使用させることが必要です。 > このとき、②の測定による空気中の溶接ヒューム濃度の空気中の濃度が基準値を超える場合は、その濃度の測定結果に応じて、有効な呼吸用保護具を使用させることになります。 > 要求防護係数の分母にもこの基準値を使います。この場合、この値を許容濃度とは言いません。許容濃度とは、日本産業衛生学会が定めるもので、固有名詞だと思った方が良いです。 > > > > > > > ありがとうございます。 > > > > Mnの0.05 = 管理濃度 > > 溶接ヒュームの濃度としてのMn0.05 = 濃度目標値 > > 要求防護係数の0.05=許容濃度 > > > > で合っていますか? > > 素人で頓珍漢なことを言っていたら申し訳ありません。 > > ご教示ください。 > > > > > まず、溶接ヒュームの測定の要綱はググると出てきますので理解したほうが良いです。 > > > また、それぞれの基準値(許容濃度、濃度基準値等)の意味を理解していないと思います。 > > > 何に対してその基準値が当てはまるのか検索してみてください。書籍にも記載が必ずあります。 > > > 基準値は管理濃度、ACGIHなどありますの今回溶接ヒュームが何に当たってるかご自身で再度検索してみてください。明文化はされています。 > > > 念のため資料ページを記載しておきます。 > > > https://joshrc.net/archives/5286 > > > > > > > > > > > > > お世話になります。 > > > > 溶接ヒュームの濃度測定において > > > > Mnとして0.05mg/m3 が換気装置の風量増加等の基準値になっているかと思います。 > > > > また、要求防護係数の算出の分母としても0.05mg/m3が使用されていると思います。 > > > > この0.05mg/m3 というのは、許容濃度、濃度基準値と呼んでよいものですか? > > > > なかなか明文化されているものをみつけられなかったため質問させていただきました。 > > > > お忙しいところ恐縮ですが、よろしくお願いいたします。
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