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コンサルタント試験情報交換掲示板
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> 労働安全衛生コンサルタント制度が始まったときから、医師免許保持者は、一定の研修を受ければ筆記試験全免除が受けられました。 > > その趣旨は、医師は保健衛生活動を行う主力になり得るので、コンサルタントとして活躍して欲しいということだったのだと思います。そのために、医師が不得意であろう筆記試験は全免除するということだったのではないでしょうか。 > あるいは、仰られるように、医師免許保持者は優秀なので筆記試験を受けるまでもないということだったのかもしれません。 > > その辺の経緯は、今となっては分かりませんが、いずれにせよ一定の研修を受けてもらうことで、(足りないかもしれない)労働安全衛生の分野の知識は担保するということだったのでしょうね。 > > もちろん、医師免許保持者を筆記試験全免除とすることについては、いろいろな考えがあるだろうとは思います。 > 行政の中にも、筆記試験全免除の医師であるコンサルタントに対して、一定の不信感のようなものを感じることがあるのも否定はできません。化学物質の自律的管理に関して、保健衛生区分のコンサルタントが「冷遇」されたのも、そのことが背景にあるのではないかと感じている方は、少なくないようです。 > > なお、薬剤師と保健師は、医師ほどではないので、(一部免除はあるにせよ)筆記試験は受けてもらうということだったのではないでしょうか? > > > > > 全免除というのは医師免許保持者は法令の基礎知識が担保されてるから講習受けたら免除しますという趣旨なんでしょうかね? > > 薬剤師や保健師は同様の制度がないのは何故なんでしょう? > > 全免除制度が安衛法ができたときからあるのかとか、後にできたとしたら経緯とかわかれば教えてほしいです。
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